2010.03.10 Wednesday
富良野式ファンミ。
ここんところ寒い日が続いております。
明日からは雪も降るようです。
せっかくの休みなのに・・・・
先日行なわれた「イソジンファンミーティングIN富良野」
オバサマ達いや、オネエサマたちに踏み倒されてしまい
ブログ更新出来ませんでした。
なんてことは残念ながら全くなく戦闘態勢ばっちりで挑んだのにも関わらず
モラルのあるお客様ばかりで拍子抜け(笑)
いやいや、とってもいいお客様でした。
きっとイソジンさんのあの癒し系な感じが広がったのでしょう。
しつこいようですがホントに素晴らしいお客様でした。

わかってます。こんな画像を望んでるんじゃあないことは(笑)
数百枚ある中からこれかい!
さてさて、びっくりしたのが握手会。
みんな普通に会話してました(笑)
一人の時間が長い長い。
こんな握手会初めてみました。
テレビなんかで観る握手会って後ろから次々と流れていて
一瞬しか会えないでしょ?
今回のは一人一人ステージに上がって軽くだけどお話したりしてました。
それでも時間を延ばさなくちゃいけなかった程。
赤ちゃんを抱いてる人にはイソジンさんが興味深々。
いつまでも見つめてしかも撫でてあげてました。
すると・・・・・
前方のおばさま達がそろって
「借りよ、借りよ。子供」
恐るべし!!発想(笑)
そして心と体がバラバラになったのでしょう。
前に一早く進みたいけど体が着いていかず・・・・
階段でこけちゃったお方。
すかざずイソジンさんは助けに行っていらっしゃいました。
そして帰りの階段も付き添っていらっしゃいました。
好感度あげよって(笑)
と、ひねくれものの私は思ったけれどホントに
こーゆーお方なのだそうです。
こんな日本人男性は周りにいないもんで・・・・
終わった後もみんな「楽しかったぁ」と言って下さったり
お礼の手紙が届いていた模様です。
関東のファンミよりよかったと・・・・
よそのファンミがどうなのか全く知りませんが
まあ富良野式なファンミだったのでしょう。
お茶やお菓子も付いてましたし(笑)

というか「ファンミーティング」という言葉を使っていいかどうか悩んだくらい。
「イソジンファンの集い」でした、最初。
それじゃああまりにも・・・ねえ(笑)
イソジンさんも相当富良野を気に入って頂けたようです。
知り合いが一緒にスキーを滑ったらしいのですがスキー場も最高だったとおっしゃってたそうです。
なんせイソジンさんの来富と共にパウダースノーが降り始めましたから。
それにしても2万5千人の町でファンミーティングって普通はあり得ないですよね。
札幌でもなく旭川でもなく富良野。
あらためてすごい!!
しかもプロのイベンターじゃないのだ!!
富良野には韓国からの観光客はもちろん、著名な方も来られています。
冬のソナタのユン・ソクホ監督。
何度もいらっしゃってます。
なので今はもう見かけても あら、いらっしゃい程度・・・・(笑)
そしてチェ・ジウさんも来られました。
あとは・・・・名前を聞いても全く分かりませんでしたが何人か来られています。
今回、会場にはスタッフとしてチャンドンゴンさんもいらっしゃったそうで(笑)
ドンチャンゴンじゃね?
http://ameblo.jp/hesomatsuri/entry-10475554343.html
オムカレー関係の皆様も来られてましたねぇ。

遠くは鹿児島・福岡・兵庫などから駆けつけていらっしゃったようです。
こんな事がなければ富良野に来て頂けなかったかもしれません。
が、これを機に
ごひいきに〜!!
そして皆様お疲れ様でした!!
こんなレポートですみません。
裏話と写真はご遠慮ください(笑)
明日からは雪も降るようです。
せっかくの休みなのに・・・・
先日行なわれた「イソジンファンミーティングIN富良野」
オバサマ達いや、オネエサマたちに踏み倒されてしまい
ブログ更新出来ませんでした。
なんてことは残念ながら全くなく戦闘態勢ばっちりで挑んだのにも関わらず
モラルのあるお客様ばかりで拍子抜け(笑)
いやいや、とってもいいお客様でした。
きっとイソジンさんのあの癒し系な感じが広がったのでしょう。
しつこいようですがホントに素晴らしいお客様でした。

わかってます。こんな画像を望んでるんじゃあないことは(笑)
数百枚ある中からこれかい!
さてさて、びっくりしたのが握手会。
みんな普通に会話してました(笑)
一人の時間が長い長い。
こんな握手会初めてみました。
テレビなんかで観る握手会って後ろから次々と流れていて
一瞬しか会えないでしょ?
今回のは一人一人ステージに上がって軽くだけどお話したりしてました。
それでも時間を延ばさなくちゃいけなかった程。
赤ちゃんを抱いてる人にはイソジンさんが興味深々。
いつまでも見つめてしかも撫でてあげてました。
すると・・・・・
前方のおばさま達がそろって
「借りよ、借りよ。子供」
恐るべし!!発想(笑)
そして心と体がバラバラになったのでしょう。
前に一早く進みたいけど体が着いていかず・・・・
階段でこけちゃったお方。
すかざずイソジンさんは助けに行っていらっしゃいました。
そして帰りの階段も付き添っていらっしゃいました。
好感度あげよって(笑)
と、ひねくれものの私は思ったけれどホントに
こーゆーお方なのだそうです。
こんな日本人男性は周りにいないもんで・・・・
終わった後もみんな「楽しかったぁ」と言って下さったり
お礼の手紙が届いていた模様です。
関東のファンミよりよかったと・・・・
よそのファンミがどうなのか全く知りませんが
まあ富良野式なファンミだったのでしょう。
お茶やお菓子も付いてましたし(笑)

というか「ファンミーティング」という言葉を使っていいかどうか悩んだくらい。
「イソジンファンの集い」でした、最初。
それじゃああまりにも・・・ねえ(笑)
イソジンさんも相当富良野を気に入って頂けたようです。
知り合いが一緒にスキーを滑ったらしいのですがスキー場も最高だったとおっしゃってたそうです。
なんせイソジンさんの来富と共にパウダースノーが降り始めましたから。
それにしても2万5千人の町でファンミーティングって普通はあり得ないですよね。
札幌でもなく旭川でもなく富良野。
あらためてすごい!!
しかもプロのイベンターじゃないのだ!!
富良野には韓国からの観光客はもちろん、著名な方も来られています。
冬のソナタのユン・ソクホ監督。
何度もいらっしゃってます。
なので今はもう見かけても あら、いらっしゃい程度・・・・(笑)
そしてチェ・ジウさんも来られました。
あとは・・・・名前を聞いても全く分かりませんでしたが何人か来られています。
今回、会場にはスタッフとしてチャンドンゴンさんもいらっしゃったそうで(笑)
ドンチャンゴンじゃね?
http://ameblo.jp/hesomatsuri/entry-10475554343.html
オムカレー関係の皆様も来られてましたねぇ。

遠くは鹿児島・福岡・兵庫などから駆けつけていらっしゃったようです。
こんな事がなければ富良野に来て頂けなかったかもしれません。
が、これを機に
ごひいきに〜!!
そして皆様お疲れ様でした!!
こんなレポートですみません。
裏話と写真はご遠慮ください(笑)
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